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メタボリックシンドローム撲滅キャンペーンについて

メディア紹介事例

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このページでは、メタボリックシンドローム防止の取り組みに関するメディア事例を、随時紹介していく予定です。

キャンペーン特集

産経新聞 2015年3月24日掲載
「メタボリックシンドローム撲滅委員会」の発足から10年。本委員会はメタボ撲滅キャンペーンの中核として年1回開催されています。
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産経新聞 2015年3月21日掲載
ストレスにより食生活が乱れ、メタボやさらにメタボが関係するメタボ合併高血圧になる人が出てきています。現状を解説してもらいました。
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産経新聞 2015年3月10日掲載
いろいろな食材を少しずつ食べる和食のスタイルが腸内細菌のバランスを維持し、メタボの予防・改善に効果が期待できるそうです。
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産経新聞 2015年2月10日掲載
玄米の主成分が糖尿病に関係する膵臓機能を回復させることが分かりました。糖尿病やメタボの予防・改善に期待が高まっています。
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産経新聞 2015年1月13日掲載
重い後遺症に苦しむ人も多い、脳卒中をおこす主な要因はメタボです。専門家は生活習慣への注意と検査での予防を呼びかけています。
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産経新聞 2014年12月9日掲載
一定の疾患が伴う肥満を「肥満症」として診断する日本発の概念を国際的な共通認識とする取り組みが動き出しました。
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産経新聞 2014年11月4日掲載
「ミンクル」という分子を介して脂肪組織の線維化が起こり、生活習慣病の原因につながる恐れがあることが日本発の研究で示されました。
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産経新聞 2014年10月19日掲載
高血圧がメタボと大きく関係していることが明らかになってきています。そのメカニズムや予防策について札幌西円山病院長に聞きました。
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産経新聞 2014年10月7日掲載
他国でも経済発展に伴い生活習慣病が増え対策が急務となっています。メタボの段階で予防する日本発の研究が国際学会で存在感を見せました。
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産経新聞 2014年9月9日掲載
糖尿病患者でもスイーツを楽しめるよう、管理栄養士と洋菓子店が連携して無糖・低カロリーのケーキを開発し、その成果が学会で発表されました。
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産経新聞 2014年8月5日掲載
体を動かした活動量が的確に分かる活動量計を使い、ダイエットに挑戦した中年男性の例が紹介されました。
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産経新聞 2014年7月8日掲載
本年5月の糖尿病学会年次学術集会にて、糖質制限ダイエットの是非をめぐり討論会が開かれました。激論となった討論会の一端をご紹介します。
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産経新聞 2014年6月10日掲載
スイーツなどの間食は昼食に続けて食べるより、午後3時台に食べた方がメタボや糖尿病になりにくいとされる新研究が発表されました。
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産経新聞 2014年5月6日掲載
肥満やメタボを引き起こす第3の要因として腸内細菌叢が関係していることが明らかになってきました。専門家は伝統的な和食を推奨しています。
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産経新聞 2014年4月8日掲載
新しい肝炎が中高年だけでなく、若年層でも広がってきています。決定的な治療薬がまだない中「アスタキサンチン」に注目が集まっています。
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